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	<title>Japan</title>
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	<description>Welcome to Quantel Japan</description>
	<pubDate>Thu, 24 Dec 2009 07:42:36 +0000</pubDate>
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		<title>年末年始の休業のお知らせ</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Dec 2009 07:42:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koichi.matsui</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[クォンテル株式会社の2009年末から2010年始にかけての営業日についてお知らせいたします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>クォンテル株式会社の2009年末から2010年始にかけての営業日についてお知らせいたします。</p>
<p><a href="http://japan.quantel.co.uk/wp-content/uploads/2009/12/ushi-tora.jpg"><img class="size-medium wp-image-1067" title="年末年始" src="http://japan.quantel.co.uk/wp-content/uploads/2009/12/ushi-tora.jpg" alt="年末年始" width="300" height="73" /></a></p>
<p>12月25日 会社休業日</p>
<p>12月26日～27日 週末</p>
<p>12月28日 通常営業</p>
<p>12月29日～31日 年末休み</p>
<p>1月1日～5日 年始休み</p>
<p>1月6日～ 通常営業</p>
<p>以上</p>
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		<title>映画「アバター」の仕上げはModern VideoFilmのPabloで</title>
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		<pubDate>Tue, 22 Dec 2009 05:32:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koichi.matsui</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[「Pabloなしではやり遂げることは無理でしたよ」]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-caption alignnone" style="width: 710px"><img title="Avatar" src="http://quantel.com/repository/images/press_avatar_1_700x393.jpg" alt="Scene from Avatar" width="700" height="393" /><p class="wp-caption-text">Scene from Avatar</p></div>
<p>2009年12月16日英国発：アメリカ西海岸のModern VideoFilmは、James Cameron監督のステレオ3D話題作「アバター」の仕上げ作業を行ってきた。トレーラーやプロモーションを含む、この映画のすべてのコマがModern VideoFilmの制作パイプラインを通った。このパイプラインには、クォンテルのPablo Stereo3Dシステムも含まれる。Pabloを使って行われた作業には、コンフォーミング、ステレオ3Dの確認と調整、そして品質管理が含まれる。非常に重要な作業としては、衛星パンドラの先住民ナヴィの言語を英語字幕としてステレオ3Dのスペースに載せる作業があった。<br />
映画「アバター」は、全世界で12月18日（日本では12月23日）に公開される、ライブアクションのステレオ3Dと最先端の3Dアニメーションを組み合わせた非常に意欲的なプロジェクトだ。映画のショットのうち75%ほどがVFXで、世界中のVFX制作会社を動員して作成したVFXが最終的にModern VideoFilmに集結した。<br />
映画「アバター」は全世界でほぼ同時にリリースされ、2Dと3Dを制作した上に、3種類の異なる画角のものが作られた。それだけ作業量も膨大だったわけだが、Modernはこれに対応すべく、非常に広範囲の装置から成る、強力で効率的なポストプロダクション・パイプラインを構築した。Modernは届いたショットすべてを共通の命名規則にしたがってリネームし、それを社内のSANに送り込む。各ショットはそこからPabloに取り込まれ、最初のチェックが行われる。Pabloのリアルタイム・ステレオ3Dツールセットによって、ステレオと技術的な品質を確認し、編集部門から届いた複数のリストにしたがって、コンフォームをする。ここではスピードと正確さが要求される。パイプライン上でさらにグレーディングが行われ、最終的にナヴィのことばの英語字幕をつけるためにPabloに戻ってくる。<br />
「この半年間、3台のPabloを毎日24時間、週7日稼動させてきました」と話すのは、Modern VideoFilmの主任編集者Roger Berger氏だ。彼は、James Cameron監督の「Ghosts of the Abyss」（「ジェームズ・キャメロンのタイタニックの秘密」）を含む数々のステレオ3D作品を手がけてきた。「この映画で興味深い点は、まだ完成しないうちから、プロモーションのためのイベントで完成したフッテージを作る必要があったということです。この数か月、だいたい10分から20分くらいのものをたくさん作りました。しかも映画そのものは完成していないわけで、われわれは完成に向けて作業を続けます。さらに、われわれは複数の異なるバージョンを作っては、それをJames Cameronといっしょにコンテストしていくわけです。Pabloのうち1台は、実に12,000ものクリップが保存されていました。もっとも、どのPabloもいつも満杯状態でしたが。プロジェクトもここまで複雑になると、いつでも映画のどの部分でも見ることができるというのは、本当の意味で利点になります」とBerger氏は続ける。「クォンテルのサポートは素晴らしかった。必要なときにはいつもすぐに助けてくれました。」</p>
<p>ステレオ3D版の字幕は非常に複雑なプロセスになる。というのは、字幕が3Dスペースの中で正確な位置にないと3Dコンテンツと衝突してしまうからだ。Pabloのリアルタイム・ステレオ3Dツールセットを使えば、字幕をつけたらすぐにステレオで再生して確認し、必要があればすぐに修正することができる。Berger氏は楽しみながらステレオ3Dの制作ができたと話す。「Pabloのリアルタイム・ステレオ3Dとトータルな柔軟性がなかったら、どうやってこのプロジェクトを進めたらいいのか想像もできませんよ」とBerger氏は締めくくった。<br />
Modern VideoFilmのStudio Service部門の代表者、Mark Smirnoff氏は話す。「Modern VideoFilmでは、われわれはここで生み出される高い品質に誇りを持っています。素晴らしい装置があるというだけではありません、素晴らしい人々がいるということなのです。両方が大切で、その両方に感謝しています。Pabloはパイプラインの重要な位置を占めています。Pabloなしでは、この映画は作れなかったでしょう。」<br />
了</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>今年もお世話になりました</title>
		<link>http://japan.quantel.co.uk/2009/12/xmas09/</link>
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		<pubDate>Tue, 22 Dec 2009 03:38:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koichi.matsui</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[12月25日、クォンテル株式会社は会社休業日です。12月28日は通常営業、12月29日から1月5日は年末年始の休業となります。1月6日より通常営業となります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-caption aligncenter" style="width: 601px"><a href="http://www.quantel.co.jp/xmas09.jpg"><img title="Merry Christmas 2009" src="http://www.quantel.co.jp/xmas09.jpg" alt="Merry Christmas" width="591" height="874" /></a><p class="wp-caption-text">アナグリフ眼鏡をかけてご覧ください。</p></div>
<p>新年は1月6日から営業いたします。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>IBC News: クォンテル、RED Rocketに対応</title>
		<link>http://japan.quantel.co.uk/2009/10/ibcnews_redrocket/</link>
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		<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 06:18:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koichi.matsui</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[クォンテルの無類のREDワークフローをさらに加速]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>クォンテルのシステムが生来オープンであることによって、今度は、REDが販売するRED Rocketアクセラレーター基板をPablo、iQ、eQのPCI Express空きスロットに挿入することができる。この利点は、REDのメディアを取り込む時間を大幅に減少することにある。</p>
<p>RED RocketはクォンテルのマルチレイヤーREDコンフォームワークフローにターボをかける。この基板はREDのディベイヤーの処理能力を最大600%加速し、コンフォーム時間やデイリーズ処理の時間を大幅に短縮する。</p>
<p>「RED RocketはクォンテルのREDワークフローを加速する素晴らしいソリューションです。メディアがシステムにより速く取り込めるということは、結果的にグレーディングやフィニッシングに費やす時間をより多く取ることができるということで、これはポストハウスにとっても、そのクライアントにとっても利点となります」と話すのはクォンテルのスペシャル・アプリケーション担当の開発グループリーダー、デヴィド・スループ（David Throup）だ。</p>
<p>RED Rocketのサポートは2009年10月にリリースされる予定のV4.1 rev 6ソフトウェアに実装される。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>IBC News: Final Cut Pro on Quantel</title>
		<link>http://japan.quantel.co.uk/2009/10/ibcnews_finalcutprointegration/</link>
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		<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 05:58:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koichi.matsui</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[Final Cut ProをクォンテルのsQ制作システムワークフローに統合]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<tr>
<td width="727" valign="top">
<h1 class="PTitle"><span style="font-weight: normal; font-size: 10px; "><img src="http://stage.hq.quantel:8080/repository/images/press_Final%20Cut%20Pro%20on%20Quantel%20-%20simple%20system%20illustration.jpg" alt="FCP Quantel system diagram" /></span></h1>
<p>IBC 2009で、クォンテルはAppleのFinal Cut ProをクォンテルのsQサーバー制作環境に統合したことを発表し、その実演を行った。このFinal Cut Pro統合技術は12月を目途に出荷される。<br />
クォンテルの新しいFinal Cut Pro Gatewayは、Final Cut ProをsQワークフローに完全に統合し、クォンテルの編集システムと同様の方法でサーバーにアクセスできるようにする。クォンテルの通常のワークフローの利点とスピードはそのままにFinal Cut Proがもうひとつの選択肢として統合される。そこに妥協はない。</p>
<p>クォンテルによりFinal Cut Proの統合のワークフローにおける優位点は以下のとおりである。</p>
<ul>
<li>Final Cut Proで収録中のクリップも編集できる</li>
<li>編集が終わったら即座にサーバーに登録（パブリッシュ）し、すぐにサーバーから送出することができる</li>
<li>差分パブリッシュ - Final Cut Pro上で新しく作成されたフレームだけがsQサーバーに転送され、大幅な時間の節約を実現</li>
<li>クォンテルのデスクトップ編集システムで作成したクリップをFinal Cut Proで再編集が可能</li>
<li>Final Cut Proが使用中のフレームは、元素材が削除されても、自動的に保護される</li>
</ul>
<p><img src="http://stage.hq.quantel:8080/repository/images/press_Final%20Cut%20Pro%20on%20Quantel%20offscreen%20showing%20Publish.jpg" alt="FCP on Quantel offscreen" align="right" />「私どもの顧客の要求は、sQの放送ワークフローのスピードと柔軟性を維持しながら、Final Cut Proの様々な機能もその中で享受したというものでした」と話すのは、クォンテルのマーケティング担当重役のスティーブ･オーウェン（Steve Owen）だ。「Final Cut Pro Gatewayが実現するのは、まさにその要求そのもので、クォンテルのワークフローの良さをそのままに、Final Cut Proを統合したのです。すでにこの機能を見ていただいた顧客の反応から、この新しい開発が彼らの要求を完全に満たしていると判断しています。」</td>
</tr>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>IBC News： EVSとクォンテルは最新の制作ワークフローを提案</title>
		<link>http://japan.quantel.co.uk/2009/10/ibcnews_evsworkflow/</link>
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		<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 05:37:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koichi.matsui</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[EVSとクォンテルsQによるシームレスなワークフロー]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>EVSとクォンテルは、両社のプロダクションシステムの間に制作ワークフロー統合を進めていると発表した。 EVSが最近パナソニックDVCPRO HDコーデック採用したことでこれが可能になった。すなわち、EVSの制作サーバーととクォンテルの新しいファイルシステム仮想化技術でこのコーデックネイティブにサポートされ、実現したものだ。 サーバーがIPDirectorによって制御されるEVSのXSサーバーとクォンテルのsQ制作システムの間でファイル交換が可能な統合ワークフローは、IBCの期間中クォンテルのブースで実演された。</p>
<p>最近リリースされたEVSによるパナソニックDVCPRO HDコーデックのネイティブのサポートは、XT2やXSのような同社のプロダクションサーバーで実現され、クォンテルのsQ制作システムとの間で拡張されたワークフローと、よりスムーズなコンテンツ交換が可能になった。 EVSとクォンテルの間の交換はMXF OP1Aファイル転送に基づいており、マニュアルまたはオートのモードをシステム構成によって選択できる。</p>
<p><strong>シームレスなファイル交換ワークフロー</strong></p>
<p>EVSオペレーターがIPDirector制作コンテンツ管理ソフトウェアでXSサーバーにクリップを作成すると、EVSまたはクォンテルのセントラルサーバーで即座にそのクリップが扱えるようになる。技術的には、IPDirectorはエッセンスを含むMXF OP1AファイルとsQサーバシステムにメタデータを含むXMLファイルを書き込む。この段階で、クォンテルのsQ制作システムでは、そのメディアを編集することができるのである。IPDirectorのオペレーターによってロギングや記述的な情報を含んだEVSメタデータが作成され、クリップに関連付けられると、それはクォンテルのデータベースにインポートされ、参照される。EVSクリップとそれらの関連メタデータのインポートは、オペレータによって手動で管理されるか、または自動的にオートスキャン・アプリケーションによって管理される。</p>
<p>メディアがいったんクォンテルsQ制作システムで作成されると、そのメディアは、即座に再生することができ、または再生のためにEVS XSサーバに戻すことができる。クォンテルのオペレーターは、EVSのシステムに接続された中央のストレージプラットホームにメディアをMXF OP1Aファイルとしてエクスポートする。EVS XTAccessゲートウェイアプリケーションは、フォルダーをスキャンして、自動的にEVS XSサーバにファイルをインポートする。XSサーバーで転送が開始されると即座に、メディアは再生することができる。</p>
<p>クォンテルの放送担当ワールドワイド・マーケティング・マネージャーであるトレバー・フランシス（Trevor Francis）は「私たちの焦点は、私たちの顧客のために問題を楽にするところにあります。EVSとクォンテルの制作プラットフォームの間のスムーズなワークフローは相互を補完して、ユーザーの役に立ちます。MXFとXMLという業界基準のインターフェースを基にインターフェースできることはすばらしいことです」と話す。</p>
<p>EVSのメディアプロダクトマネージャー、Serge Comesは言う。「EVSは、主要技術パートナーと共にワークフロー統合を最大にすることに積極的です。私たちのDVCPRO HDコーデックが最近XSとXT2つのサーバでネイティブにサポートされるようになって、私たちはこの方向にさらに一歩進展しました。クォンテルの制作システムとのファイル交換という新しい能力を私たちの顧客に提供できることを歓迎し、そして、私たちはクォンテルのシステムとのよりスムーズな交換ワークフローがEVSのテープレス技術に付加価値を与えるものと確信しています。」</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>IBC News: sQ Loadでファイルベースワークフローを加速</title>
		<link>http://japan.quantel.co.uk/2009/10/ibcnews_sqload/</link>
		<comments>http://japan.quantel.co.uk/2009/10/ibcnews_sqload/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 04:40:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koichi.matsui</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[クォンテルはIBCで最新のファイルベースインジェストソフトウェアsQ Loadを発表]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img style="padding-left: 10px" src="http://stage.hq.quantel:8080/repository/images/press_sQ%20Load%20off-screen%20shot.jpg" alt="sQ Load" align="right" />IBC2009でクォンテルは、NewsとSportsプロダクションシステムsQサーバに統合する最新のアプリケーションsQ Loadを紹介した。sQ Loadは急速に放送生産における標準になっているファイルベースのワークフローを、劇的に高め、しかも簡素化します。</p>
<p>sQ Loadは、XDCAM HD、P2、あるいは他の収録メディアからの高速で集中的なインジェストを可能にする。sQ Loadを使えば、取材メディアからクリップ選択してインジェストすることがでる。さらに、インジェストの段階でメタデータを追加することも可能です。これは、取材先からメディアが届いたときに必要なメタデータが不足している場合に非常に便利である。</p>
<p>高解像度データファイルがsQ Loadによってインポートされているとき、sQシステムは、低解像度データ（ブラウズ品質）メディアを作り出す。 これは、新しい素材がロードされている間でさえ、すべてのsQデスクトップ編集ソフトウェアと高度な編集ワークステーションで利用可能であることを意味する。</p>
<p>「sQ Loadの開発で私たちが目指したのは、放送局において、すべてのファイルベース取材メディアに対する即時アクセスを可能にすることです。sQシステムはすでにビデオでのワークフローにおいて最高のシステムとの定評があります。sQ Loadによって、これがファイルベースワークフローにも広がったといえます」と話すのは、クォンテルのマーケティング担当重役のSteve Owen（スティーブ・オーウェン）だ。「sQ Loadを使えば、ファイルベース・ワークフローが簡素化されます。」</p>
<p>sQ Loadはすでに出荷可能な状態である。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>クォンテルREDワークフロー</title>
		<link>http://japan.quantel.co.uk/2009/07/%e3%82%af%e3%82%a9%e3%83%b3%e3%83%86%e3%83%abred%e3%83%af%e3%83%bc%e3%82%af%e3%83%95%e3%83%ad%e3%83%bc/</link>
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		<pubDate>Wed, 01 Jul 2009 03:24:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koichi.matsui</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Library]]></category>

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		<description><![CDATA[クォンテルのgenerationQ製品とRED ONEカメラによるワークフローを詳細に説明したPDFをダウンロードできます。
Quantel RED Workflow (PDF)
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>クォンテルのgenerationQ製品とRED ONEカメラによるワークフローを詳細に説明したPDFをダウンロードできます。<br />
<a href="http://japan.quantel.co.uk/wp-content/uploads/2009/07/redworkflow3.pdf"><img src="http://japan.quantel.co.uk/wp-content/uploads/2009/07/acrord32.gif" alt="" />Quantel RED Workflow (PDF)</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>クォンテル、NAB2009出展を見送る</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Jan 2009 10:00:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[クォンテル、2009年のＮＡＢに出展しないことを表明]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>2009年1月28日 ニューベリー発</strong>：クォンテルは、2009年のＮＡＢに出展しないことを顧客に通知した。</p>
<p>クォンテルのCEOレイ・クロス（Ray Cross）は話す。「考えに考え抜いた上で出した結論です。現在の経済全体の動向から、NABに出展するために必要な100万ドル以上の投資を当然とみなすことはできません。今年はわれわれにとって厳しい一年になります。それは、お客様も同じだと思います。」</p>
<p>「昨年1年間通じて世界中で行ってきたロードショウで、多くのお客様がそのような機会に個別に参加できることを歓迎してくださることを知りました」とクロスは続ける。「今後の数ヶ月は、このようにお客様に対面する創意工夫は続けながら、それに加えて、われわれの開発、サポート、営業、マーケティング、そして経営陣が定期的にお客様を訪問するようにしていきます。」</p>
<p>「現在、われわれは世界中の顧客の新規プロジェクトで非常に忙しく、V4.1とそれ以降のバージョンやREDワークフロー、ステレオ3D、FCPのサーバー統合化など数え切れないほどの開発を続けています。この困難な年にNABに参加しないことで、われわれの開発部門はお客様のための開発に専念することができます。今年は、マーケティングよりもお客様によりよいものをお届けすることを優先します」とクロスは結んだ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Final Cut Pro をクォンテルのワークフローに統合</title>
		<link>http://japan.quantel.co.uk/2008/09/final-cut-pro-%e3%82%92%e3%82%af%e3%82%a9%e3%83%b3%e3%83%86%e3%83%ab%e3%81%ae%e3%83%af%e3%83%bc%e3%82%af%e3%83%95%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%81%ab%e7%b5%b1%e5%90%88/</link>
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		<pubDate>Fri, 12 Sep 2008 10:00:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[業界をリードするサーバーベースの放送環境にサードパーティの編集機]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>2008 年9 月12 日 IBC 2008 アムステルダム発</strong>：クォンテルは、サーバーベースの制作環境であるEnterprise sQ にアップルのFinal Cut Pro を完全に統合するために大規模な開発を行ってきたことを発表した。この開発は、Final Cut Pro にクォンテルの元来の編集機とまったく同じワークフローと利点を与えるものとして、全世界の放送局に広く訴求するものとなる。</p>
<p>この開発によって、Final Cut Pro はサーバーの素材とメタデータにアクセスできるだけでなく、クォンテルのデスクトップ編集機や仕上げ編集機で作成した編集結果にまでアクセスし、それらを再現することができる。Final Cut Pro は完全にクォンテルのワークフローの一員となることができ、ニュースストーリーを作成し、クォンテルのワークステーションで始めた編集を仕上げることができ、その結果をクォンテルのサーバーに登録して送出することができるのである。</p>
<p>Final Cut Pro は、クォンテルのサーバーに蓄えられたメディアに直接アクセスし、編集することができ、メディアをインポートする必要もなく、編集が終わったらすぐに送出することも可能になる。クォンテルの編集機もFinal Cut Pro で始めた編集にアクセスすることもできる。いずれの場合でも、編集情報は生きたままで、送出まで維持することができる。Final Cut Pro ユーザーにとっての利点を挙げると次のようになる。</p>
<ul>
<li>サーバーに登録した編集をすぐに送出 – 編集結果はAAF としてsQ サーバーに登録され、サーバーは、編集の順番に素材クリップを並べ替えることで即座に送出可能</li>
<li>ブラウズ・ワークフロー – クォンテルのワークステーションで始めた編集は、Final Cut Pro で開いて放送用メディアでフィニッシングが可能。もちろんその逆も可能で、Final Cut Pro ユーザーも、クォンテルの放送用ブラウズ・ワークフローに完全な形で参加可能</li>
<li>ニュースルーム・コンピュータのプレースホルダーに登録 – Final Cut Pro のユーザーも、ニュースルーム･コンピュータの項目表に作成されたプレースホルダーに直接、編集結果を登録でき、編集結果はそのまま送出可能に</li>
</ul>
<p>「この開発が最も受け入れられ、利点を享受できるのは、よく訓練されたFinal Cut Proのユーザーを多数かかえる現場、すなわち報道制作の現場なのです。もちろん、sQ Cut、つまりクォンテルのデスクトップ編集機はこのワークフローに最適ですが、Final Cut Proがこの環境に一員として参加できるのです」と話すのは、クォンテルの放送マーケティングマネージャーのトレバー・フランシス（Trevor Francis）である。</p>
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