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	<title>Japan</title>
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	<description>Welcome to Quantel Japan</description>
	<pubDate>Sun, 27 Jun 2010 01:07:04 +0000</pubDate>
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		<title>Steele Studio、FIFA World Cupの公式ビデオを手がける</title>
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		<pubDate>Mon, 21 Jun 2010 09:09:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koichi.matsui</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[新規導入のPabloでステレオ3D作品]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="MsoPlainText">
<p class="MsoPlainText"><img title="Waka Waka" src="http://www.quantel.com/repository/images/news_waka_waka_3_727px.jpg" alt="Waka Waka" /></p>
<p class="MsoPlainText">
<p class="MsoPlainText"><strong>新規導入のPabloでステレオ3D作品</strong></p>
<p class="MsoPlainText">
<p>2010年6月21日 英国ニューベリー発: フルサービスのポストプロダクションハウスSteele StudioはクォンテルのPablo 4Kを新たに導入し、急成長しているDI、特殊効果、ビューティーワーク、ステレオ3Dの需要に応えている。この有名なブティックはSonyとDNAとチームを組んで、2010 FIFA World Cupの公式テーマソング「Waka Waka ワカワカ/This Time for Africa」（シャキーラ）の公式ミュージックビデオを作ることで、大会のキックオフに参加した。大会のオープニングセレモニーのハイライトひとつとなったこの曲は、全世界で何億人もの人が視聴した。「Waka Waka」のビデオは、Steele Studioにごく最近導入されたPablo 4Kを使ってJerry Steeleの手で仕上げられた。この作品はワールドカップで流れた最初のステレオ3Dというだけでなく、世界中で誰もが簡単に見られる最初の3D作品でもあり、すでにYouTubeだけで1300万回も再生されている。</p>
<p><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="640" height="385" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowScriptAccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/pRpeEdMmmQ0&amp;color1=0xb1b1b1&amp;color2=0xd0d0d0&amp;hl=ja_JP&amp;feature=player_detailpage&amp;fs=1" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="640" height="385" src="http://www.youtube.com/v/pRpeEdMmmQ0&amp;color1=0xb1b1b1&amp;color2=0xd0d0d0&amp;hl=ja_JP&amp;feature=player_detailpage&amp;fs=1" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
<p>このビデオはDNAによって制作され、ディレクションにはSony Music EntertainmentのMarcus Raboyが当たった。ビデオの中では群集が歌い踊る一方で、ジェラール・ピケ、ダニ・アウベス、リオネル・メッシ、そして、カルロス・カメニが登場する。さらにワールド･カップ･サッカーの歴史的名場面も楽しめる趣向だ。「ビデオを撮影したのはVince Paceです。ええ、あのAvatarやタイタニック3Dで有名な彼が、自ら開発した3Dステレオカメラで撮影したんです」と話すのはSteele Studioの共同創業者でエグゼクティブ・プロデューサーのJo Steeleだ。「3Dの撮影には失敗が許されなかった。Paceの撮影で最高の仕上がりが保証されますからね。」<br />
「3Dバージョンだけなく、2Dでは英語版とスペイン語版も仕上げなくてはならなかったんです。3DバージョンはSandtonのネルソン・マンデラ広場に作られたソニーの3Dワールドパビリオンでも上映されています。さらに世界中のソニーのお店で3D Braviaで見られます。異なるバージョンのためのすべてのコンフォームとマルチフォーマット編集はPabloで行いました。視覚効果やカラーコレクション、ビューティーワークはPabloとiQで行いました。3Dコンバージェンスと最終的なマスタリング作業はPabloでした。このプロジェクトには、ここにあるすべてのクォンテルシステムが有効活用されました」とSteeleは続ける。「歴史的なサッカーのフッテージは2Dなので、3次元的に浮いたパネルを作ってそこにはめ込みました。2Dのフッテージを3Dの編集に織り込むのに3D感を失いたくなかったからです。締め切りぎりぎりまで作業をしていましたが、結果はミュージック･ビデオ以上のものになりましたし、世界中からの反応には誇りを感じます。」<br />
「クォンテルは、ステレオスコピック市場をリードしていますし、Pabloのステレオ・ツールで3Dの作業も楽勝です」とSteeleは加えた。<br />
Steele Studioの最高のイメージを制作するという評判は彼らのビジネスを押し上げている。今回のPabloの導入は、Steele StudioのCulver Cityでの設備の拡張の一環で、DI用の劇場も今回追加され、さらに二つの合成とオンラインのチェーンも追加される。「われわれの仕事の中心はコマーシャル、映画、ステレオ3D、そしてミュージック･ビデオで、これを継続していくためには、より多くのスタッフとクォンテルシステムがもっと必要になります」とSteeleは続ける。<br />
「3Dはまだ始まったばかりです。市場の深さは今日の2Dの市場のすべてのメディアと同じくらいです。できるだけ多くの3Dの応用分野を見出していくことに注力しようと考えています。ミックス･フォーマットのマスタリングでは最高のシステムが同時にステレオの分野でもリーダーになっているんですから、われわれに達成できない領域は何もありませんよ」とSteeleは結んだ。<br />
了</p>
<p class="MsoPlainText">
<p class="MsoPlainText"><img title="Waka Waka" src="http://www.quantel.com/repository/images/news_waka_waka_2_727px.jpg" alt="Waka Waka" /></p>
<p class="MsoPlainText">
<p class="MsoPlainText"><img title="Waka Waka" src="http://www.quantel.com/repository/images/news_waka_waka_1_727px.jpg" alt="Waka Waka" /></p>
<p class="MsoPlainText">
<p class="MsoPlainText"><img title="Waka Waka" src="http://www.quantel.com/repository/images/news_waka_waka_4_727px.jpg" alt="Waka Waka" /></p>
<p class="MsoPlainText">
<p class="MsoPlainText"><img title="Waka Waka" src="http://www.quantel.com/repository/images/news_waka_waka_5_727px.jpg" alt="Waka Waka" /></p>
<p class="MsoPlainText">
<p class="MsoPlainText">
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		</item>
		<item>
		<title>V5ソフトウェアに関する詳細情報</title>
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		<pubDate>Tue, 25 May 2010 06:04:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koichi.matsui</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[NAB 2010で発表した最新ソフトウェア]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>クォンテルはV5ソフトウェアに関する詳細情報を同社webに掲載した。この情報には<a href="http://japan.quantel.co.uk/2010/05/v5_info/">こちら</a>からアクセスできる。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>V5情報</title>
		<link>http://japan.quantel.co.uk/2010/05/v5_info/</link>
		<comments>http://japan.quantel.co.uk/2010/05/v5_info/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 May 2010 05:09:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koichi.matsui</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Library]]></category>

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		<description><![CDATA[NAB 2010で発表された最新のV5ソフトウェアに関する情報です。
 V5情報 (v5j.pdf)
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>NAB 2010で発表された最新のV5ソフトウェアに関する情報です。</p>
<p><a href="http://japan.quantel.co.uk/wp-content/uploads/2010/05/v5j.pdf"><img src="http://japan.quantel.co.uk/wp-content/uploads/2010/05/pdficon_small.gif" alt="" width="17" height="17" /></a> <a href="http://japan.quantel.co.uk/wp-content/uploads/2010/05/v5j.pdf">V5情報 (v5j.pdf)</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>QVC、イタリアでの新規事業にクォンテルを採用</title>
		<link>http://japan.quantel.co.uk/2010/05/qvc/</link>
		<comments>http://japan.quantel.co.uk/2010/05/qvc/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 14 May 2010 01:11:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mayu.hotta</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[世界有数のTVショッピングチャンネルがそのスピードと軽快な動作でEnterprise sQを選択]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="MsoPlainText"><strong><span style="font-family: Arial;">世界有数のTVショッピングチャンネルがそのスピードと軽快な動作でEnterprise sQを選択</span></strong><strong></strong></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">2010年5月11日英国ニューベリー発: QVCは、ミラノに新しくできるイタリア支社の統合された制作送出環境としてEnterprise sQサーバーシステムを選択し、このほど、クォンテルに発注した。</span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">このEnterprise sQシステムは、QVCイタリアの制作と送出オペレーションのバックボーンを構成し、QVCジャパンが社内で作り上げたQSAAM（QVC Scheduling, Automation and Asset Management solution）に完全に統合される。このシステムインテグレーションはTSLが担当する。TSLは同社のイギリス本社の施設で一旦システム全体を組み立てた上でシステムテストを行い、その後でイタリアに運んで、10月のオンエアに備える。</span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">システムの中核となるsQサーバーは、合計400時間のDVCPRO HDストレージを持ち、11式のsQ CutとsQ Editデスクトップアプリケーションが接続され、また、2式の高度仕上げ編集機としてQColorを備えたeQが接続されている。これによって、インコンテキスト･カラーグレーディングを含む完全なポストプロダクション機能を備えることになる。</span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">システムは、3つのゾーンから構成されて、送出機能を単に冗長化するだけでなく、将来の開発や変更にも柔軟に対応できるようにしている。Quantumのライブラリーシステムも設備されて、クォンテルのインテリジェント・アーカイブ技術によって、編集中のクリップの外部保存、あるいは編集データを生かした素材の再利用が可能で、これらのやり取りも高速に行われる。</span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">QVCイタリアは、QVCにとってクォンテルの制作技術を採用した第三の施設となり、すでに日本とイギリスでは、クォンテルのシステムが稼動している。「私たちのビジネスが成功する鍵のひとつが、求められたとおりに素早く効率的にオンエアすることなのです」と話すのは、QVCのTVエンジニアリングとポストプロダクションのバイスプレジデントのジョン・オニール氏である。「クォンテルのEnterprise sQ技術は、日本と英国での運用から、QVCが必要とするスピード、スループット、正規化されたワークフローを提供できることが実証されています。ですから、イタリアの新しい事業でこれを採用するのは自然な流れだったのです。このパフォーマンスを実現できるシステムはまだ他にはありませんから。」</span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>イギリスの衛星放送Skyが次世代設備としてクォンテルを選択</title>
		<link>http://japan.quantel.co.uk/2010/04/sky_sq/</link>
		<comments>http://japan.quantel.co.uk/2010/04/sky_sq/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 30 Apr 2010 05:21:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koichi.matsui</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[イギリスの先駆的なスポーツ放送局がそのスピード、品質、接続性を評価してEnterprise sQを選択]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="MsoPlainText"><strong><span style="font-family: Arial;">イギリスの先駆的なスポーツ放送局がそのスピード、品質、接続性を評価してEnterprise sQを選択</span></strong></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;"> </span></p>
<p class="MsoPlainText"><img style="padding-left: 7px;" title="Enterprise sQ" src="http://stage.hq.quantel:8080/repository/images/products_Enterprise%20sQ_400px.jpg" alt="Enterprise sQ" align="right" /><span style="font-family: Arial;">2010年4月28日英国発： イギリスの先駆的なスポーツ放送局であるSkyはクォンテルのEnterprise sQ統合制作システムを購入し、同局の新しいハーレクイン1制作センターでSkyスポーツニュースを制作する。クォンテルシステムは、広範囲にわたる評価テストの末に選択されたもので、Skyのスポーツニュースの番組すべての制作のバックボーンを形づくる。</span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;"> </span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">システムの中核にあるのは、クォンテルの複数解像度sQサーバー7式で、1500時間のストレージを備える。システムには84式のsQ Cutジャーナリスト･デスクトップ編集機と3式のsQ Edit Plus高機能編集機が接続され、さらに2式のFinal Cut Proが統合されて、クォンテルのワークフローの一部として機能する。</span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;"> </span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">「複数のスポーツイベントが同時に展開するのを秒単位で追いかける必要があるスポーツニュースの制作というのは、ジャーナリストや編集者にとって究極のチャレンジで、これはそこで使われるシステムにも言えることです」と話すのはSky Sportsの運用責任者Darren Longである。「クォンテルのソリューションを選んだのは、次々とニュースストーリーを作り上げながら付加価値を加えていくために、最速で最も効率的なシステムだからです。もうひとつ同じくらい重要なことは、学ぶのも使うのも簡単だということです。このことは早いテンポが求められる環境には極めて重要な条件なのです。」</span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;"> </span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">「Sky Sportsのハードルはとても高いのです。高品質の映像制作システムとして投資回収までの短期間が求められ、しかも継続的な革新を続けるSkyの成長と将来の開発に対応する必要があります」と話すのは、クォンテルのセールス&amp;マーケティング担当取締役、マーティン・ムリガン（Martin Mulligan）である。「弊社のサーバーベースの制作システムはそのような過酷な条件にも見合うように設計されています。Skyがクォンテルを選択したというのは、その証左でもあります。」</span></p>
<p class="MsoPlainText">
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;"> </span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>NAB 2010 ニュース: クォンテル、ステレオ3Dワークフローをさらに発展</title>
		<link>http://japan.quantel.co.uk/2010/04/nab-2010-news-3d/</link>
		<comments>http://japan.quantel.co.uk/2010/04/nab-2010-news-3d/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Apr 2010 04:09:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mayu.hotta</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[News]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://japan.quantel.co.uk/?p=1191</guid>
		<description><![CDATA[最速・最高品質のステレオ3Dワークフローの生産性・創造性を向上]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="MsoPlainText"><strong><span style="font-family: Arial;">最速・最高品質のステレオ3Dワークフローの生産性・創造性を向上</span></strong></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;"> </span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">クォンテルはステレオ3Dポストプロダクションワークフローを次のレベルへ押し進めている。今回のNABで発表した主要な開発は、コンバージェンスのリアルタイムコントロールという対話的なステレオ3D作業を世界中のポストプロダクションに提供したその成果と、クォンテルのパイプラインを使用する多くのステレオ3D作業を行うユーザーによって得られた豊富な経験を反映したものとなっている。</span></p>
<p class="MsoPlainText"><img style="padding-left: 7px;" title="Quantel Stereo3D timeline" src="http://quantel.com/repository/images/products_stereo3d_timeline_450px.jpg" alt="Quantel Stereo3D timeline" align="right" /></p>
<p><span style="font-family: Arial;">新たなワークフローの中心は、一新されたステレオ3Dタイムラインである。これはステレオ3Dの作業をこれまで以上に簡単にする。新しいステレオ3Dタイムラインでは、左右の眼の映像を同時に表示し、両方あるいは片方ずつに対して作業できる。また、多くの典型的なステレオ3Dポストプロダクションで求められるものに対して柔軟に答えることができる。例えば、（Modern VideoFilmのPabloで「Avator」に入れたような）ステレオ3Dのタイトル入れがたいへん直感的で、タイトルを両眼の映像に同時に適用し、さらに即座にZ空間に置くことができる。</span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;"> </span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;"> </span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;"> </span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">新しいステレオ3Dタイムラインの利点を活かし、いくつかのステレオ3Dに特化した新しいツールを導入し、これらによってステレオ3D撮影にありがちな問題を解消しようとしている。たとえば、2つのカメラの間でおこるカラーバランスの不整合や、交差法で撮影した場合に生じるキーストーニング（台形ひずみ）などである。</span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">「世界中で、ステレオ3D機能を備えたPabloとiQシステムが100以上使われており、ユーザーはステレオ3D界をリードしています。そして彼らは多大なフィードバックを私たちに与えてくれました。」クォンテルのマーケティング担当重役のスティーブ・オーウェン（Steve Owen）は言う。「これらの新開発は時間を節約し、ワークフローをより加速します。ユーザーがビジネスにおいて最高品質のステレオ3Dパイプラインを楽しんでくれることは確実でしょう。」</span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">ユーザーに対し、クォンテルのシステムへの投資に大きな価値と長期的な利益を提供するというクォンテルの継続的なコミットメントに沿って、全ての既存のiQとPabloシステムは、2010年7月にリリース予定であるV5ソフトウェアの一部として新しいステレオ3Dタイムラインとツールをサポートするようにアップグレードすることができる。</span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ラスベガスに臨時オフィス</title>
		<link>http://japan.quantel.co.uk/2010/04/lasvegastempoffice/</link>
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		<pubDate>Tue, 20 Apr 2010 23:35:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koichi.matsui</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[News]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://japan.quantel.co.uk/?p=1161</guid>
		<description><![CDATA[火山噴火もなんのその、ビジネスは通常どおり - ただ場所が違うだけ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: left;"><strong>火山噴火もなんのその、ビジネスは通常どおり - ただ場所が違うだけ</strong></p>
<p style="text-align: left;"><a href="http://japan.quantel.co.uk/wp-content/uploads/2010/04/quantel-las-vegas-office.jpg"><img class="size-medium wp-image-1171 aligncenter" title="quantel-las-vegas-office" src="http://japan.quantel.co.uk/wp-content/uploads/2010/04/quantel-las-vegas-office.jpg" alt="" width="566" height="424" /></a></p>
<p>2010年4月20日ラスベガス発：NAB 2010で、クォンテルは成功を収めた。実際、今回のショウで初めて発表した製品がスタンドで成約したくらいである。ステレオ3D放送用サーバーシステムを大手の放送局が即決したのである。ショウは、われわれの経営年度の前半（9月-3月）が終了した直後に行われたが、この前半だけで去年と同じ営業利益を上げることができている。去年はといえば、2000年以来、最高の営業利益を上げた年であったにもかかわらずだ。</p>
<p>今回のショウには、本社のあるイギリスから25人、アメリカのスタッフと世界各地から集まったスタッフで総勢60人の陣容となった。</p>
<p>ショウの最終日、火山灰を含んだ雲が引き起こしている混乱が広がっていることをやっと理解し始めた。そしてすぐにはっきりしたことは、その雲はすぐには晴れそうもないということだった。その結果、CEOであるRay Cross（写真右端）とセールスとマーケティング担当取締役のMartin Mulliganがショウで作り出した皆さんの興味が冷めないうちにビジネスを再開する手立てを話し合って決めた。</p>
<p>月曜日、ここラスベガスは、MGMグランドホテルのSignature Towerの一角にオフィスを設けたのである。上の写真にはイギリスから来たセールス、マーケティング、サポートの面々が集まり、 CEOのRay Crossとともに机を囲んでいる。そのほかのイギリスからの派遣要員はロサンゼルスやサンフランシスコの有力顧客を回ったり、ナッシュビル、オーストラリア、インド、カナダ、マレーシアなどに向かった。</p>
<p>「この状況の中で最善を尽くして、通常のオペレーションを滞りなく行える環境をつくりあげようとしています」と話すのはRay Crossだ。「ここにもまた、クォンテルのすばらしいチームがあります。ここと本社の両方のスタッフから、ビジネスは滞りなく行えていることが確認できています。これでどんな問題にも対処できるというポジティブな対応もすばらしい。」</p>
<p>ここにいる多くが帰途につけるのは、26日か27日になりそうだ。もちろん、最大限の努力をしてこれを早めようとはしているのだが。今、これを書いている間に、サンフランシスコからヒースローに向けて何人かが飛び立てたという報せが飛び込んできた。 素晴らしいニュースだ！</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>NAB 2010 ニュース: クォンテルのeQ/iQ/Pablo向けにWindows 7 64ビット OSが採用</title>
		<link>http://japan.quantel.co.uk/2010/04/nab-2010-%e3%83%8b%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%82%b9-%e3%82%af%e3%82%a9%e3%83%b3%e3%83%86%e3%83%ab%e3%81%aeeqiqpablo%e5%90%91%e3%81%91%e3%81%abwindows-7-64%e3%83%93%e3%83%83%e3%83%88-os%e3%81%8c%e6%8e%a1/</link>
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		<pubDate>Tue, 20 Apr 2010 15:21:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koichi.matsui</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[安全な高性能OSの利点をクォンテルユーザーに]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">2010年4月11日NAB発:  クォンテルは、Windows 7 64ビット オペレーティングシステムに移行することを発表し、V5ソフトウェアリリースに合わせてすべての製品で採用するとしている。ポストと放送の分野では、クォンテルはWindows 7に移行する最初の会社のひとつだろう。Windows 7がユーザーにもたらす多大な利点を考えて、クォンテルはこれまで開発を推し進めて来ている。</span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;"> </span></p>
<p class="MsoPlainText"><img style="padding-left: 7px;" title="Windows 7 OS" src="http://quantel.com/repository/images/products_quantel_windows7_450px.jpg" alt="Windows 7 OS" align="right" /><span style="font-family: Arial;">・ クォンテルのソフトウェアは、64ビットのアーキテクチャーのより大きなメモリのアドレス空間によって、対話性も応答性もさらに改善される。</span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">・ Windows 7の開発でマイクロソフトがフォーカスしたセキュリティの改善</span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">・ Windows 7の新しいネットワークスタックによるネットワークスループットの改善</span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">・ SANでより大きなボリュームに対応できること。特にDI環境で有用</span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">・ クォンテルのCompass無料トレーニングソフトウェアの利用範囲の拡大</span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;"> </span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">「Windows 7に対する反応は概してポジティブなもので、一世代スキップするチャンスで、Windows 7に直接移行することがユーザーの利点になると考えました」というのはクォンテルのマーケティング担当重役のスティーブ･オーウェン（Steve Owen）である。「Windows 7は、クォンテルをITの世界の主流に位置づけることになり、急速に変化を続ける技術分野において、最大限の利点を得られることになります。」</span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>NAB 2010 ニュース: eQ/iQ/Pablo向けにV5ソフトウェアを発表</title>
		<link>http://japan.quantel.co.uk/2010/04/v5_launch/</link>
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		<pubDate>Tue, 20 Apr 2010 13:23:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koichi.matsui</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[ステレオ3D、カラーコレクション、REDワークフローに焦点]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">2010年4月11日NAB発:&nbsp; クォンテルはV5ソフトウェアを発表した。これは、クォンテルの最新のリリースで、ハイエンドのポストプロダクションファミリーのeQ/iQ/Pabloに向けたものとなっている。V5は世界中のクォンテルユーザーの声に慎重に耳を傾け、それらの意見にクォンテルの考えを融合した結果で、カラーコレクション、RED、そしてステレオ3Dのワークフローに主な進化が見られる。</span><span style="font-family: Arial;">ポスト向けのV5の特筆すべき点は以下のとおり。</span><span style="font-family: Arial;"></span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">&nbsp;</span></p>
<p class="MsoPlainText"><img style="padding-left: 7px;" src="http://quantel.com/repository/images/products_color_in_mlt_450px.jpg" alt="Handling color in the Quantel V5 MLT" title="color in MLT" align="right"><span style="font-family: Arial;"><strong>マルチレイヤーのカラーコレクション</strong></span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">カラーコレクションは、クォンテルの今日のビジネスの柱となっている。V5には新しく、マルチレイヤータイムラインでのカラーコレクションが搭載される。これによって、クォンテルユーザーは非常に大きな利点を得ることができる。というのは、制作途中のいかなる段階でも、確定したり、フラットにしたりする必要がなくなるからだ。この機能は、クォンテル固有のもので、クライアントはいつでも気持ちを変えることができ、たとえグレーディングの最終段だとしても、ちょっとした直しを依頼することができる。ポストハウスから見れば、ジョブを再構築するために遅れることもなく、いつでも必要な結果を即座に作り出すことができるのだ。これこそが、Win-Winの技術開発である。</span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">&nbsp;</span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;"><strong>リアルタイムカラーコレクション</strong></span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">V5では、Pabloにリアルタイムカラーコレクションが搭載される。つまり、カラーコレクションのセッションの間、グレーディングをリアルタイムで見ることができるのである。Pabloに統合されたフィニシングツールセットは、これまでも時間を有効に使ってきたが、V5に搭載された新しいマルチレイヤー・カラーコレクションとリアルタイムグレーディングの柔軟性によって、Pabloは最も柔軟で生産性の高いグレーディングマシンとなる。</span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">&nbsp;</span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;"><strong>新しいステレオ3Dタイムラインとステレオツールセット</strong></span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">新しいステレオ3Dタイムラインはステレオ3Dコンテンツの作業を容易にし、新しいツールセットが加わったことでポストでの共通の課題を克服することができるようになった。</span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">&nbsp;</span></p>
<p class="MsoPlainText"><img style="padding-left: 7px;" src="http://quantel.com/repository/images/products_quantel_windows7_450px.jpg" alt="Windows 7 OS" title="Windows 7 OS" align="right"><span style="font-family: Arial;"><strong>Windows 7 64ビットOS<br /></strong></span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">V5はWindows 7で走る。スピード、ネットワーク、セキュリティといった点で数々の利点をクォンテルのプラットフォームにもたらす。</span></p>
<p class="MsoPlainText"><strong><span style="font-family: Arial;">&nbsp;</span></strong></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;"><strong>加速するREDワークフロー</strong></span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">V5では、ユーザーは、最初にRED r3dメディアをクォンテルのワークスペースにインポートするか、REDの媒体が届いたらすぐに新しいソフトマウント技術で作業を始めるかを選択することができる。ソフトマウントであれば、ジョブが終わったところでクォンテルのワークスペースにローカライズするだけで、編集室に着いたらすぐに編集を始められることになる。「REDのコンフォームが瞬時に終わるのを見るのはすばらしいですよ」というのは、クォンテルのマーケティング担当重役のスティーブ･オーウェン（Steve Owen）だ。「クォンテルのワークスペースに取り込んでから作業するにはさまざまな利点があります。アクセススピードが保証され、削除から保護されていますから。一方で、待っている時間など誰にもないのです。新しいソフトマウントオプションによって、クォンテルのユーザーはどちらのアプローチでも最適な方を選択できます。この新しい技術の応用範囲はこれからさらに広がります。」</span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">&nbsp;</span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">V5は、既存のeQ/iQ/Pabloにアップグレードとしてつ7月にリリースされる予定だ。V5に関する機能情報は、今後、段階的なリリースプログラムの中で発表されていくが、その中には、プレーナートラッカーやCDLサポート、16チャンネルオーディオなどが含まれる予定である。</span><span style="font-family: Arial;"></span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">&nbsp;</span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">「V5に搭載される新しいカラー機能やリアルタイムグレーディング、ソフトマウントが早くユーザーの手許に届くのを楽しみにしています。ポストセッションのすべてが変わるに違いありません」とスティーブ･オーウェンは結んだ。</span></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>NAB 2010 ニュース: クォンテルは世界初のステレオ3D放送用制作ワークフローを披露</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Apr 2010 00:56:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koichi.matsui</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[数々の賞に輝くEnterprise sQワークフローが今度はステレオ3Dに対応]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>数々の賞に輝くEnterprise sQワークフローが今度はステレオ3Dに対応</strong></p>
<p class="MsoPlainText"><img title="The Quantel  broadcast Stereo3D&lt;br /&gt; workflow" src="http://www.quantel.com/repository/images/products_stereo3d_workflow_690px.jpg" alt="The Quantel broadcast Stereo3D workflow" /></p>
<p class="MsoPlainText">
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">2010年4月11日NAB発: クォンテルはNAB 2010において、世界で初めて完全なステレオ3D制作ワークフローを発表した。これは、収録からデスクトップ編集、あるいは仕上げ編集、そして送出までをすべてステレオ3Dで実現したもので、世界中の放送局から信頼されているEnterprise sQサーバーをベースにしたもので、ステレオ3Dコンテンツに対応した最初の放送用サーバーシステムとなった。</span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">NABでのデモはPanasonicの AG3DA1カメラからの収録を含んだもので、このステレオかむコーダーから直接クォンテルのsQサーバーに取り込み、デスクトップで閲覧し、ステレオ3Dのショットを選択した上で、クォンテルの最新のステレオ3D対応仕上げ編集機に転送して、ステレオのフィニシングをした。最終的に、一般的なステレオ3Dのマルチプレックスフォーマットで送出して見せた。このフォーマットにはサイド・バイ・サイド（Left-Right）、トップ・ボトム（Over-Under）、あるいはラインインターリーブ（LIne-Interleaved）などのステレオ3Dの配信フォーマットが含まれる。<br />
</span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;"> </span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">新しい仕上げ編集機は、ステレオ3Dのポストプロダクションにおける経験が豊富なクォンテルならではのメリットを活かしたもので、今回のNABで発表されたステレオ3Dツールも含まれている。</span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;"> </span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">「ステレオ3Dがわれわれの業界にすばらしいビジネスチャンスをもたらしてくれることは誰でも知っています。また、それと同時に、日々使える実用的なツールが必要であることも明白です」と話すのはクォンテルのマーケティング担当重役のスティーブ・オーウェン（Steve Owen）だ。「放送局が求めているのは、現在の2Dを制作しているのと同じように滑らかなワークフローで、この新しい開発によって、制作チェーン全体に必要なツールが行き渡ることになります。ステレオ3Dを主流のテレビ放送として実現するための最初の現実的なステップとなるでしょう。」</span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;"> </span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;">クォンテルユーザーの投資効果を拡大し、顧客に最大限の価値をもたらすクォンテルシステムを実現するため、このステレオ3Dの新しい開発も既存のすべてのシステムにアップグレードとして搭載できる。さらにステレオ3Dのコンテンツはひとつのサーバーの中で、通常2Dのコンテンツと混在できる。ステレオ3D対応は、この夏にリリースを予定しているV5ソフトウェアの一部となる。</span></p>
<p class="MsoPlainText"><span style="font-family: Arial;"> </span></p>
]]></content:encoded>
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